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恋喜(2017.04.09@アイドルカーニバル絆〜KIZUNA〜vol.18)

午前中の仕事を終えて、本納へ。

開場前には着けないが、

開演前には間に合うようにちょっと急ぐ。

車を停め、入場を済ませると、

既に20人くらいが入場しているが、

壁際や後方にいるため、

中央部が空いているような状態。

まぁ、それはそれで推しているメンバーが出たら、

前に来ればいい。

出演者・セトリ

・成田沙里

・『千葉flavor』

・きりん〜季麟〜

「プリズム」

乙女 パスタに感動」(『タンポポ』)

「イミテイション・ゴールド」(山口百恵

「ベイビーブルー」

「卒業」(斉藤由貴

「Time to say goodbye」

・猫屋敷ひらり

「私が猫になったら」

バラライカ」(月島きらり[CV.久住小春])

八幡浜ちゃんぽん物語」

魔女っ子メグちゃん

「にんげんっていいな」

おジャ魔女カーニバル」

魔法使いサリーのうた」

「ひとりよがりの猫のバラード」

「すーぱーぬこわーるど」

・らんらん。

・甲斐ゆいか

・『E-yell』

・『mini-chu!!!』

「THE FUTURE」

「What is LOVE?」

「ファンタスティック・パレード」

MC(自己紹介)

「Chance to Kiss」

「気まぐれブルーバード」

「愛のプリズナー」

MC

まっさらブルージーンズ

MCは『千葉flavor』が担当しているらしいが、

たどたどしい…

大丈夫だろうか。

1人目の成田沙里さんは成田市をPRするための活動をしているらしく、

成田市の観光地で撮った映像とかもあるとかないとか。

登場後、いきなりミュージカルで歌われそうな歌を披露。

歌詞を聴いていくと、どうやら『不思議の国のアリス』であることが分かるが、

トーリーの流れに沿った歌を10分少々。

説明がないままぶっ通しで歌われるのはちょっとキツい(苦笑

この後から、『千葉flavor』と共にMCを担当するらしい。

『千葉flavor』って、何度か観てる気がするが、

どうにも俺の覚えが悪いみたいで、

毎回、「この子達だったっけ?」。

「2人しかいないんだっけ?」と思ってしまう。

きりんちゃんと猫屋敷ひらりさんはつい最近も観たので、

そういう意味では、ちょっとだけ安心感がある。

初めて観る人って、どう観ればいいのか分からないときがあるので。

おそらく、回ってくるだろうなというのも予想できた。

いつもの人達が声を出してくれるのも予想できた。

水を飲むところも含めて(笑)

鏡の前に座っていた、見たことない人が、

「(きりんちゃんの)選曲が良いな。」と言っていたが、

リアルタイムで聴いたことがない曲が多いので、

俺にはちょっと共感しがたいつぶやきだった。

タンポポ』は『mini-chu!!!』が「恋をしちゃいました!」をカバーしたから、

当時の印象は薄いが、なんとか知っている程度で、

他はもう全然。

おジャ魔女カーニバル」は、

“あの時”の上書きをしたくなかったから、黙って観てた。

続く、『らんらん。』という方は、

多少は、“それっぽい”感じがある。

客席にいる男性、ワンズモールでもいたような気がする…

『甲斐ゆいか』さんは、2回目のステージらしい。

このアイドルカーニバルって何が趣旨なんだろう。

以前、T・ジョイ蘇我でやっていた対バンとは違うんだろうな。

新人育成の場としてるのかなぁ。

誰しも新人である時期はあるので、

それを否定するつもりはないが、

こうも知らない人ばかりだと、こちらのモチベーションが…

それに集客数も伸びないだろうし。

『E-yell』の青い子の生誕ということで、

サイリウムが配られたので、

まぁ、迷惑を掛けないように合わせましたけど、

あれでいいの?

サイリウムを使うなら、

もう少し使いようがあったような気がしないでもない。

ただ折って、持ってただけだよ。

どこタイミングで折るか、説明がなかったし、

もっと“サイリウムを使う”曲でないと、

もの足りないような気がしたんだけどなぁ。

で、やっぱり、ステージ上に乗って花を渡すんだね。

なんで?

理解に苦しむ。

とりあえず、『E-yell』が捌けたら、すぐステージ前に移動。

このときにはもう、うぉーりーさんも到着しており、

自ずと最前で連番することになった。

メンバーの衣装、なんと言葉で表現したらいいだろうか。

ゆったりしたような感じではなく、

上半身はノースリーブで、

体にフィットした感じだけど、

パンツではなく、スカートで、

そのギャップっていうのかな、

そういうのも相まって全体的に良いと思う。

今まで着た衣装では、個人的には上位に入るかも。

4人が縦一列に並んだのを観て、「あの空かなぁ」と呟くも、

横のうぉーりーさんから「FUTUREだよ。」ってマジレス(笑)

「THE FUTURE」の印象がなったから、

全然気がつかなかった。

振りも全然覚えてない。

まぁ、隣の人が楽しそうだから、いっか。

けいけいが下手に行ったことに気付かなかったが、

イントロを聴いた瞬間に身体が反応していた。

ここで身体を動かしていたおかげで、

次の「ファンタスティック・パレード」でも勢いそのままで、

観て2回目だけど、割と振りコピできたと思う。

振り自体が難しくなかったしね。

イントロとサビとで振りが同じで、

ほぼ上半身だけで済むし、知った曲と似た部分がある。

2回目の割には、自分で言うのもなんだが、

動きが機敏だったようにも感じられる。

「ファンタスティック・パレード」の歌詞の中の、

“女子”、“男子”で、俺とうぉーりーさんをけいけいが交互に指す。

所謂、爆レスですね←

隣のうぉーりーさんをガンガンにコールをしてて、

俺はそういう復習や予習をしないから、

目の前で観えてる動きのまま目一杯動くのみ。

すごい楽しかった印象だから、

今後もセトリに入ってくれるのを期待してる。

自己紹介を挟んで、オリジナル曲を連続で。

1曲目は「Chance to Kiss」は割と入れられるよね。

“また”2人が近付いてくるんじゃないかと、

間接視野で警戒していたが、

それもなく、けど、「Chance to Kiss」のときだったかなぁ。

振りコピで伸ばした腕がうぉーりーさんに当たってしまって、

オルスタなんて当たるのは必然だと思ってたけど、

つい咄嗟にうぉーりーさんに謝った一部始終をけいけいが見てて、

こちらを鋭い目線で睨み付けてきた。

内心、「いや、仕方ないだろう。故意じゃない、過失だよ。」と思ってた。

「愛のプリズナー」の並びになったけど、

なかなか音楽が流れず、

流れたと思ったら、それは「気まぐれブルーバード」で。

「気まぐれブルーバード」のイントロが流れた瞬間、

動き出しが鈍く、

けいけいの表情が曇っていて、

後方を鋭く睨んでいたような気がした。

ヘラヘラしながら、対応するのも良くないかもだけど、

そんなに睨み付けなくても、

何食わぬ顔で、スッと「気まぐれブルーバード」に切り替えればいいのに、

と思ってたんだが、真意をそこじゃなかったらしい。

落ちサビで、剥がしに来るのかと期待してたら、

剥がすというよりは、肩を軽く押されただけだった。

もっと、こう、サッカーでやるような

ショルダーチャージ的なものを期待したんだけどなぁ。

でも、あれか。

女性にぶつかって来いって言ったら、セクハラになり得るのか。

こういう考えなので、

俺からぶつかりに行くと、

自分自身では軽くやったつもりが、

相手は踏ん張らずに立っていたりすると、

思いの外、よろけさせてしまう怖れがあるので、

こちらから力を加えることはせず、

頭の上から、ケチャしたら、どっちにもレスが来なかった(笑)

意図的にやらないってのも、ある意味、レスじゃない?←

そして、改めて「愛のプリズナー」となるが、

今まで以上にうまく振りコピできてたと思う。

十分、身体も温まってたし、

幾度となく観てきたし、

オルスタだったし、

条件がすごく良かったおかげなのもあると思う。

予約が必要な、有料ライブの告知をし、

最後は「まっさらブルージーンズ」で締める。

『mini-chu!!!』の出番が終了した後、

出演者が全員ステージ上に集まり、今回の感想を言っていく。

ここは、オルスタだけど、しゃがんで傍観。

最後の撮影タイムに入ったときには、後方に移動し、傍観。

メンバーが捌けた後、会場内では物販の準備が始まる。

全ての出演者が、この会場内で物販を行うため、

あまり広々とは使えないのはお互い様。

スタッフがテーブルを配置し、準備がされていく。

メンバーより先に社長がやって来たので、

おそらく『mini-chu!!!』の物販の場所になるだろうテーブルに移動し、待機。

まずはくにさんに頼まれた分のチェキ券のみを購入し、

列に並び、撮影。

自分の分ではないので、

撮影の様子を見たら、後ろに下がろうかと思ったら、

けいけいが手を差し伸べてくれたので、

握手をし、一旦、後方に下がり、様子を拝見。

物販に並んでいる列を社長が後ろに進みながら、

会計を済ませていく。

わざわざ後ろまで来てくれたので、

社長の手間をなるべくするために自分の分の会計を済ます。

まだ列が長かったから、並ぶ気はなかったんだが。

他の物販の列の邪魔にならないように、

進みを調整しながら、チェキの順番を待つ。

やっとこさ、順番が回ってきた。

かえ「ピースして。」

言われるがまま、ピースして撮る。

ま「アディダス!」

シ「何で怒ってるの?」

ま「怒ってないですよ。」

なんか、怒号みたいに言ったから。

かに「“キメて”下さい。」

シ「“キメて”?」

かに「衣装どうですか?」

シ「いいんじゃない。」

かに「どう“いい”んですか?(笑)」

シ「…(苦笑」

とりあえず、1枚ずつ撮影。

けいけいとの撮影になって、

本当だったらTシャツ着て撮りたいところだったが、

間に合わないので、Tシャツを広げて撮る。

裏と表で、それぞれ1枚ずつ。

シ「そんなにPA席、睨まなくても。」

け「PA席って、あそこ?」

シ「そう。「愛のプリズナー」が流れなかったからって。」

け「違うの!」

そして、けいけいから真相を聞く。

シ「俺のせいで、精神面から体調を崩したのかと。」

け「そんなことないよ!」

け「今日はにおってない?(笑)」

シ「今日は大丈夫(笑) 寧ろ、俺のほうがにおんじゃないかと。」

シ「じゃぁ、「ファンタスティック・パレード」の。」

け「こう?」

シ「そうそう。」

け「速かったよね。私たちより速かったと思う(笑)」

シ「睨みすぎだよ、俺のことも。」

け「だって、それは。なんのときだっけ?」

シ「うぉーりーさんに当たったとき。」

け「だって、」

シ「オルスタなんだから、仕方なくない。」

け「仕方ないんだけど。『あ、ごめん。』ってラブコメ要らなくない!?」

シ「ラブコメ?(苦笑」

け「ラブコメ要らなくない?」

日が経ってるから、これくらいしか覚えてないよ。

物販終了後、人の間を練り歩き、

ハイタッチをしながら『mini-chu!!!』のメンバーが歩いて行く。

出口から遠くにいたのだが、

わざわざけいけいはこちらまで歩いて来てくれた。

け「今日はにおってない?(笑)」

シ「におってないよ(笑)」

け「根に持つからね(笑)」

メンバーを見送ったところで、

まだ物販を行っていたので、

きりんちゃんと1枚、チェキを撮って、俺も帰宅。

レポの完成度低いけど、仕方ないか。

わかるけどさ

業者さんはかわいそうだよね・・・

これから運賃高くなっても文句言わないこと!

てか、そもそも安すぎるよね(^0^;)

宅配、業者装う事件で居留守も

ギャップ

心理学には「ゲイン・ロス効果」というものがあります。

これは人が総量よりも「変化の度合い」によって大きく影響を受ける心理です。

例えばいつも強気な人が急に弱気な一面を見せたり、

体格がほっそりしていた男性が脱いだらマッチョだった、

なんていうギャップが大きな変化と感じられ、好意を持つきっかけになるのです。

しかし注意すべき点があります。

それは始めからギャップの心理効果を狙って第一印象を悪くするのはNGということ。

上の方でも解説したように、

人は第一印象によって多くの要素を固定化する傾向にあります。

またギャップがいつもプラスに働くとは限りません。

良いイメージから悪いギャップを見せてしまうと、

その分マイナスの影響も強くなることが分かっています。

最も効果的な使い方は、意中の人にだけギャップを見せることです。

例えばいつもはしっかりしている女性が、

その男性の前だけ甘える表情を見せたりすることで

「自分にだけ特別な一面を見せてくれている」と感じます。

いつもはボーイッシュな服装が多い女性も、

デートの際に女性らしい服装をすることで

「その人だけに見せている自分」をアピールすることができます。

SEE YOU NEXT TIME.

めんどくせぇから。

「仕事何やってるの?」と聞かれれば「イラストとか・・・?」的な事を話していたが、

何回かそういう事を繰り返していると

「じゃあ描いてみて」

とか気軽に頼んでくる人が多いんで、今度から「漁師」とでも答えることにしよう。

サカナとかその辺にはいないから。

気軽にチャチャッと賭ける人も存在するんでその辺は大変うらやましい。

即売会なんかで気軽にスケブを頼まれ、気軽に引き受け、

ササッと書いている巨匠が居るが

ああいう人とか本当に偉大だなぁと感じる。

おじさんの場合は下書きを悩んで悩んで書いて、

その後ペン入れ・・・・・と言うような具合なんで無理。

色々な商売の人々が居ると思うんだが・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

その辺の事情で察していただきたい。

【霊能力者のおくさまブログ】 開運には順番があります

今日は、観音様のご縁日。

みんなで読経をし、日頃の被りをスッキリ祓ってもらいました。

その後、話題はまず、パートナーの話に。

相手に完璧を求めないようにとか(笑)

出会うのは自分の身辺整理が先ですとか(笑)

まるで、○○相談所みたいな、あるいは、ガールではありませんが、

ガールズトークみたいな話題ですが、

生きていく中で人生のパートナー選びは大事な事。

相手を間違えると、幸せになるために出会ったのに・・・

なんてことになりますから、素敵な人と出会うには

その間にも自分が素敵な人になる努力を怠っては、ね!

それから、氏神様や神様との付き合い方の話に。

とても真面目で一所懸命な頑張り屋さんですが、

引っ越して、ある問題が片付くまでは・・・と、

氏神様へのご挨拶を控えていたと。

ええ!順番が逆ですぅ〜〜とお話させていただきました。

自分の身辺整理を人間の感覚でやっても、

神様に認められる形になるどころか、

住んでいる場所の許可を取っていないことになりますから、

自分の力で片付けようとしている問題だって、

なかなか、スムーズには進まないものでしょう。

時々、こうした話に似たことを耳にします。

自分の気になる部分が解決したら・・・

きれいじゃないから・・・すっきりしたら・・・

いやいや、神様の眼から見て、完全にきれいになるということなど、

肉体に宿っている間はあり得ませんし、

そのぐらいのこと、神様はお見通し。

どんな理由も、どんな事象も、神や仏の前では、

やらなければ、すべて言い訳にしかならないのです。

だからと言って、がんじがらめになる必要や、むやみに

形式ばった付き合い方をする必要もありません。

親しく、親しく、足しげく通う中で、神様との距離を感じていく。

この部分では、人と人との付き合いとまったく変わりはありません。

お世話になっておいて、本当に幸せになってから

お礼に伺おうと思っていた・・・なんて、世話した人に言われても、

ムムム?ですものね(苦笑)

まずは、今、ここで自分が生活できていること自体の

感謝を届けるためにも、ただ素直に氏神様に足を運びましょう。

短絡的でもなんでも、それが一番の開運への近道です。

連絡先は、タブをクリックするとつながります。

http://www001.upp.so-net.ne.jp/adeptmentor/

Adept・Mentor 島津相談室

こんなん届きました(笑)B-companyで、心惹かれました実家の机は、幅90奥行60なんですね。いまいち、程よいサイズがなくて・・・コンソールテーブル(って何だ?)が幅90奥行45。ウーン45か・・・デスクトップのパソコンが小スペースなので、それは問題ないけど、狭くて、他の作業ができない私は、絵を描いたり、アクセサリーを作ったり、その他の作業をしたかったんですしばらく、考えてました。結果、ダイニングテーブルを机代わりにすることにしました(笑)幅120奥行70でちょっと大きいけど、机の上にも、いろいろ置けそうですB-companyの店員さんと話をすると、「私はコンソールテーブルくらいの大きさの机を持っているのですが、やっぱりパソコンくらいしか置けなくて、机が2台になってしまって、1つは物置きになってます」と。そうですよね(笑)想像がつきます(笑)他にも机はあったのですが、心惹かれるのは、アンティークな白家具(笑)白家具にもいろいろあるけど、姫系の猫足とかの白家具は、ちょっと違うんですよね〜かわいい

けどね何だか、木のぬくもり、温かさがいいな〜って思いますこれ、大きいけど、めっちゃ軽い(笑)ビックリした(笑)楽々私が抱えて移動できるくらいです(笑)店員さんが強度をやたら気にしてた訳だでも、ディスプレイされていたテーブルの上に、観葉植物とかランプとか、たくさん乗っていたから、店員さんも、「けっこう乗ってますよね〜バキッと天板が割れるかもと思ってましたが、案外大丈夫そうですね(笑)」なんて、話してました(笑)やっぱり、店員さんと話をすると、いろいろ相談に乗ってくれるので、損はないですね

スタッフ募集

随分昔にエヴァ次作の話題に上がった後音沙汰なしだったがスタッフ募集開始ってことはついにプロジェクト動き出すのか〜公開まで結構かかりそうだな(・w・)

そういえば仕事で関わったアニメ会社さんはどの会社も苦労やリアル命を削ってでも作品を仕上げる位ガチで趣味を仕事にしてきた職人さんって方ばかりだったな。簡単な好きだけで勤まるような生半可な仕事ではないと外部が一部目の当たりにしただけでも思ったっけ。

ここ最近は日本の制作スタッフ不足もあって納期や予算で中国・韓国の企業にカット投げしてたけど手作業は減ってるのに管理面で凄い大変なことになってたわ。

その会社から依頼している海外制作会社は大人数で仕上げてるらしく数百カットあっても1〜2日でFB戻しされるくらい作業は早い。

でも早いだけで「仕様と異なる」「作画崩れ」といった一般的な間違い以外に「(お国柄?)な着色・模様追加」とかもやたら多い。そしてそれらが一気に上がってくるから修正量が半端ないのよね。

何枚か間違って送ってきたのとかカット納品遅れの理由で見せてもらったけど本当にありえないようなカットでとにかくひどかった。

低賃金で厳しい業界だけど有名作品に関わった経験になるから良いスタッフさんあつまるといいなとはおもう。

スタジオカラーが「エヴァ」次回作などに向けてスタッフを募集 年齢・経験不問でアニメーターなど